スクエア理論  トレンド

おはようございます。hitです。

1、スクエアを待つ
2、ストキャス確認
3、水平線確認
3、エントリー

さて昨日書いたようにトレンド発生時のスクエア理論を再検証。

なんとなくわかってきました。

スクエアは15分、30分、1時間とすべての時間軸において

発生するんですね。

なのでデイトレの場合、トレンド発生から1時間足で見なければ

結局やられてしまうようです。

ストで張り付きがいつ終わるの的なものは出口がわからないですが

スクエアで行くと出口が見えてきます。

つまり自分のエントリーする時間軸でスクエアを見つければ

いいわけです。そこで実弾検証。今の相場です。

ドル円15分
USDJPYM15123123.png

ユロドル15分
EURUSDM15123123.png

上から15分、30分、1時間のスクエアを手書きで書きましたが

なんか変(笑)、感じだけわかっていただけたらと。

時間軸によって波があるので収縮、広がり、収縮みたいな。

で、デイトレではやはり1時間を基本にしないとってところです。

収縮、広がりというとボリンジャーを考えますが感覚はにているかな?

ただチャートに出るのとサブウインドウに出るのとは少し違いますし

いつ頃収縮するかがわかるわからないも違います。

オシレーターはどれも過去の値の値に対するので未来は予知できません。

ただ今後こんなになるだろうと予測は可能です。

ただ、どのオシレータを組み合わせてもほぼ一緒(笑)

今回のスクエア理論はたぶん目からうろこです。

そしてインジのソースをみたらあー、これを使ってたのかと

思いました。そして尚且つ、これあまりってか、ほとんどの人は

使ってないインジだよねと。それがサブウインドウに出てくると

あら不思議ですです。転換点がわかりやすい。

これが一番の利点です。

じゃあ含み益も増えてきてるのでこの辺で。

ちなみに手書きより数倍わかりややすいです。


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木と森では無理だったんです
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何をするにも段階を踏んで行かないと上達はしないと言うことですかね。12ヶ月目に入りました。