神チャート  スクエアとは・・・

おはようございます。hitです。

1、スクエアを待つ
2、ストキャス確認
3、エントリー

これが新ルールです

そして神チャートです。

さて少しづつ解説しましょう。

今日は1のスクエアから。

スクエアって言葉。よくポジションをなしにすることで使われます。

しかし神チャートを使う場合違います。

スクエアとは通貨強弱がなくなるってことです。

つまりドル円でいうと今までドルが強く円が弱い場合ドル円としては上がりますよね。

しかし延々と上がることはもちろんないです。

そのドルと円との強弱バランスが取れてきたことをスクエアとしています。

これは単に通貨強弱のオシレーターは使ってないです。KUチャートでしたかね。

私も使いましたが、あれではないです。ほかにもあると思いますが

探したところで全くわからないでしょう。ただ名前を言えば無料インジで

探せるでしょう。しかし使い方が全く違います。それが神チャートの神髄です。

仮に今まで上がっていたドル円の通貨強弱がスクエアになりつつあることが

わかったら下げるところを売っていくことができますね。

それが後足何本ででるかってところまでわかれば。すごくないですか?

今の説明は逆張りですが、今度は下がってきた、つまりドルが弱くなり

円が強くなったドル円がトレンドに戻るようにドルが強く円が弱くなってきたのが

わかりだしたら今度は順張りで保有できますね。

それがわかるのが神チャート。でその第一の確認が

①スクエアを待つ  です。

明日は②の説明しますね。


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神チャート

おはようございます。hitです。

基本ルール  
1、 1時間の移動平均線には逆らわない
2、 オーダーのたまっている場所の確認(押し目)
3、 波の確認
4、ダイバーでエントリー

このルールは持っておいていいと思います。

しかし今回神チャートが出来上がったので

そちらメインでるーる設定を。

1、スクエアを待つ。
2、ストキャス確認
3、エントリー。

これだけです

チャートでは

EURUSDM153331.png
GBPUSDM153331.png

青い四角で囲んだところがスクエアになったところです。

スクエアとは通貨バランスが保たれたってところですかね。

たぶんこの考え方、そしてインジのこの使い方をしている人は

世界中に一人もいないでしょう。そしてこの理論があると

ダブルトップとかを説明できます。

そして何より素晴らしいのが、いつ下がるのか、何本目で

上がるのかがわかるところです。

もちろんこの神チャートは簡単には教えませんが

ヒントは常に出していく予定です。


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聖杯チャートか

おはようございます。hitです。

基本ルール
1、 1時間の移動平均線には逆らわない
2、 オーダーのたまっている場所の確認(押し目)
3、 波の確認
4、ダイバーでエントリー

今週から少し実弾で検証してみようかと思います。

オジドル15分足
AUDUSDM15237.png

ユーロコアラ15分足
EURAUDM1523.png

今、エントリーしてみました。

ストキャスはそのままですが、その上にあるオシレーターが今回の

肝になっています。それも普通の見方ではだめです。

そして何時、、陽線または陰線になるかわかるんですね。

検証していきながら解説したいと思います。


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聖杯か?

おはようございます。hitです。

エントリーまでのルールを整理しました

1、 1時間の移動平均線には逆らわない

2、 オーダーのたまっている場所の確認(押し目)

3、 波の確認

4、ダイバーでエントリー

ルールを作成してその通りにエントリー。

しかし、しかし、な、な、なんと

昨日なんですが少し前に設定していたチャートを開いたとき

ほぼすべてのポイントに対してワークするオシレーターの

状態を発見しました。これがあれば

基本ルール
1、 1時間の移動平均線には逆らわない
2、 オーダーのたまっている場所の確認(押し目)
3、 波の確認
4、ダイバーでエントリー

に対して
エントリールール
1、あれがああなった時
2、こっちがこうなった時

の二つのみで勝てる。勝てる。勝てる

例えば

EURUSDM1511.png
GBPJPYM1511.png

こんな感じで取れるんですね。そして

1、何より待つことができる

2、流れがわかる(どちらの勢力が強いか)

なんで気づかなかったんだろうと思いましたが、

そこは普通のオシレーターの使い方ではないからです。

その普通ではないオシレーターの使い方にあるものを

くっつけると上の矢印のようなポイントが出てきます。

え、ここって押し目だよねとか戻りだよねとか過去チャートでは

わかるがリアルでわかるそれがサイコー。

今週いっぱい少し実弾で検証してみていけるようだったら。

聖杯かも(笑)。


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手法解説①

おはようございます。hitです。

エントリーまでのルールを整理しました

1、 1時間の移動平均線には逆らわない

2、 オーダーのたまっている場所の確認(押し目)

3、 波の確認

4、ダイバーでエントリー

 これ揃うの待ってたらほとんどエントリーできないんじゃない?

うーん、確かにそうです。

でも実はそうでもないんです。問題は3の波の確認をできていたら

全部が揃っていなくても大丈夫です。

1は単純に誰でもわかりますね。21MAの傾きに沿ってエントリーしましょうってことです。

2はオーダーのたまっている場所。今日はそれを解説しましょう。

オーダーのたまっている場所、つまり市場の人間が右往左往したところです。

まあ、どっちつかずのところですね。皆さん知ってる通りのピンバーです。

ピンバーはググってください。

例オジドル1時間足

まず青四角のようなきっちりしたピンバーを探してください

AUDUSDH18.png

そこの実体部分に水平線を。どんどん探して水平線を引いてみましょう。そして遠めに見てみますと

こんな感じです

AUDUSDH133.png

青い線から右へを引き出したのですが、なんてことでしょう(ビフォーアフター風)

過去のところにも合うようなラインが引かれているではありませんか

ただピッタリというわけではないですが誤差があります。

その誤差はピンバーの上下のヒゲ部分です。皆さんが上だ下だと迷ったところですね。

そこでピンバーのヒゲまでをボックスとして表してみると

AUDUSDH12345.png

段階が出てきますね。これを4時間足でやると相当段階がはっきりします。

AUDUSDH1567.png

どうでしょうか?これが2のオーダーのたまった場所ということです。

ただこれで勝てるかというと別もんです。

とりあえずこれに1の移動平均線の方向にということを加えると

損切幅にもよりますが40%位勝てるでしょう。

では皆さん引きまくってみてください


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9段目に入りましたぁ~
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何をするにも段階を踏んで行かないと上達はしないと言うことですかね。12ヶ月目に入りました。